スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

中国株(雑感29)

北控水務(0371)も東江環境(0895)も株価がしっかりしてきたように思います。

ここ最近の香港株の下げはハンセン指数などの動きから見てもテクニカル的な動きの範疇を出ていないように思います。

確かに私がフォロー(保有ではない)している銘柄の中にも随分下がったものがありますし、
それが自分の保有銘柄だと他人事ではありませんから、中国株が悲惨な目に合っているような印象を受け相場観が弱気に傾きがちです。

しかし指数なり相場全体を示すものが下降しているからと言ってすべての銘柄が同じ比率で下降しているわけではありません。銘柄の中にはほとんど下落していないものからむしろ上昇しているものもあるかと思えば、指数以上に下落している銘柄もあります。

そして相場全体が反転する過程では大きく下落した銘柄が大きく戻すというわけでは必ずしもありません。

むしろ下落が大きく反転は鈍いといったことも多いのです。

逆に指数が下降する中でもあまり下落しなかった銘柄は、相場全体が反転する過程でより強く上昇する傾向がみられます。

これらの動きをよく見て強い銘柄と弱い銘柄を見極めなければなりません。

ですから、本来はできるだけ多くの銘柄をフォローしていればいいのですが、なかなかできないことでもあります。

私自信多くの銘柄をフォローできているわけではありませんので、大したことは言えませんが、ある程度のセクターの銘柄をウオッチしておれば強いセクターと弱いセクター、強い銘柄と弱い銘柄などが把握できるはずです。

大きく下がったからチャンスという銘柄もありますから一概に言えませんが、大きく下落した銘柄をなおかつ買って良いのは、その企業のファンダメンタルズが引き続き問題がない場合に限りです。

つまるところ、この見極めが一番難しいのですが、これをしていかなければなりません。

個人的にはこれから3月末から4月にかけての中国企業の決算発表を見越して、今後相場は反転上昇に入るのではないかと考えています。

ここ最近の相場で下落した銘柄から何を選択するのか賢明な判断が求められるところです。
スポンサーサイト

中国株(雑感28)

暴落やショック安については避けようがありません。

景気拡大の末期に株式市場が加熱しバブル化している場合においては、株価も相当買われすぎというシグナルを発していますから注意が必要ですが、それ以外における急落についてはある程度我慢する他ありません。

私は現在の中国株についてはほとんど加熱していないと見ておりますし、バブルの段階などまだまだ先と考えております。

それでも、中東情勢に不安が広がるといったことで世界的に投機資金が株から逃げ出すなどと言われればそれはそうなのでしょうし、株は市場でつけた価格が株価なのですから仕方ありません。

むしろ自分がフォローしている銘柄が不当な安値をつけたなら、それはむしろチャンスとなり得ます。

なので、いつどんな時でもそういった時に備えて資金を残しておくことが好ましいのですが、現実的にはなかなか難しいことです。

相場をする時の人間心理とはかなり脆いもので、自分が上昇すると一旦思い始めたら下がることなどあまり考えないものです。むしろすぐ買っておかなければ今日明日にでも騰がると思いがちです。

結局あらゆる事態に備えて資金を残しておくといった理性的なことはなかなかできず、投資資金全部をつぎ込むことになります。

というのは私の話で他の人はどうか知りません。

他の人は私と違ってもっと理性的に行動しているのかもしれませんね。

私も過去かなり痛い目に合ってきましたので、最近ではキャッシュポジションをいくらか残すようにしておりますが、私によってはこれがなかなか難しいのです。

現在は羅欣薬業を売却した資金がいくらか残っていますので、東江環保(0895)を買い増す余力もありますが、思ったところではなかなか買えません。

場合によっては、中国全通(0633)か勝利菅道(1080)にもう少し安値が出たなら、少し買おうかなとも考えています。ただ勝利菅道(1080)はもう少し先でいいとは思います。

私はいわゆるショック安についてはそれが企業のファンダメンタルズに影響を及ぼさない限り買いだとは思うのですが、この判断も難しいと言えば難しいところです。

中東情勢の悪化で原油価格が上昇し、中国でのインフレ懸念が高まり中国政府が金融引締めを強め、中国経済の成長が鈍化するといったシナリオも、「風が吹けば桶屋が儲かる」的な話でしかありません。

私は今度の中東情勢問題は、中国経済に与える影響は無いとは言い切れないものの、株式市場のファンダメンタルズに与える影響は一時的なものと見ています。

少なくとも北控水務(0371)のビジネスにはあまり影響がないように思います。

中国株(雑感27)

私は成長性が高い企業、業界に着目しますが、私以外の方々も同じだと思います。

その中でも特に注目を浴びるくらい成長性が高い企業に投資することが多くなりますが、そういった急成長段階にある企業においては資金需要が相当高まることに不思議はありません。

だから投資した企業が増資を発表することが多いのは必然であって偶然ではないものと思います。

増資というのは、株式が希薄化されるということで投資家から嫌われ株価が下落することも多いようですが、この点は冷静に考える必要があります。

以前、ブログ「良い増資と悪い増資」でも書きましたが、増資で資金を調達して現在のPER(の逆数の利回り、PER20倍だと5%)以上に、その資金を事業で運用することができるのなら、株式価値にはむしろプラスに働くからです。

既存の株主にとってみれば、新株を発行せず内部留保をコツコツと積み上げてその資金で新たな投資を進める方が株式価値を確実に上昇させるように思えるでしょうが、またとない事業機会を失する懸念もあります。

内部留保の積み上げなら5年以上かかるという資金を、増資で調達して一気に利益をかさ上げできるのなら、その方が株主にとって好ましいということも当然あり得ます。

ケースバイケースで考えなければならないことですが、実際どのように数値を計算すればいいかというと難点が残ります。

例えば現在30倍のPERの株価をつけている企業なら増資した資金で3.3%以上の資本効率が達成できれば計算上は良いことになりますが、30倍というPERはそもそもその企業の高い成長率や高い資本効率が期待されているはずですから、3.3%程度の資本効率では投資家の失望を招くかもしれません。

つまりPER自体が30倍を維持できないかもしれず、その場合はPERの低下とともに株価は下がることになります。

また増資で調達した資金が厳密にどの程度運用利回りをあげているのかを計測するのも簡単ではありません。よって杓子定規に計算して判断できないところに難しさがあります。

北控水務(0371)においては、BTビジネスは売上に対する利益の割合が3.3%程度になっておりますが、技術コンサルティングサービスを含めて計算すると8%程度になります。
さらに用立てた建設資金の回収過程で生じる金利収入を加えると利回りはさらに上昇することがわかります。

この建設資金の回収で生じる利回りは、実際に記載されておらず概算で計算することもできませんでしたが、決算レポートにおいては「2010年上半期にはBTビジネスで計上されているのは建設サービスと技術コンサルティング部門からの利益のみであったが、下半期からは利子収入が計上され始める。」というような記載がみられます。

BTビジネスについては思っていたより収益性は良く、新たなBTビジネスの建設費用を用立てるための増資ということでも、悪い選択肢ではないとも思えます。

ただBTビジネスの資金回収期間と金利が分からないため、明確な分析ができないのが苦しいところです。

北控水務(5)

北控水務(0371)の財務については注意が必要ですが、どんどんBTにより建設費用の負担を増加させていくとしてもそれを確実に回収できるのなら、ある種のリース業のような業態で捉えることも不可能ではありません。

つまり、資金力の乏しい事業主(地方自治体)に代わり資金を融通して建設費用を負担し、それを資産に計上して長期にわたり回収していくといったモデルです。

資金を融通する相手が地方自治体のようなところで信用力に問題がないならこのビジネスモデルでも手堅いと言えます。

そうは言ってもリース業というのは金融業であり、相当な資金力というか資金調達力が必要とされますので、それと同じようにはいきません。

親会社の資金力や信用力を用いて借入金を増やすか、増資をして自己資本を調達するかして常に資金を集めなくては、このペースでビジネスの拡大はできないように思われます。

財務面レバレッジをこれ以上高めることも新株を発行することも現時点では株主にとってあまり良い選択肢であるとは思えませんので、やはり注意が必要です。

ここ最近で急速に事業が成長しているため、2010年12月の決算発表により、貸借対照表と損益計算書の増減内容を分析して、収益性と資金繰りの両面を検証する必要があるところです。

さて、財務面ではいくらか懸念が残るところですが、水ビジネスというのは注目を引きやすいテーマだと思います。

ここ最近の水ビジネスの企業が中国はじめ欧州の水メジャー含めて、株価のパフォーマンスが悪いという話もあり、水関連に関しては騒がれるほど投資対象としてはうま味がないという意見もあります。

しかし、欧州の水メジャーは既に大企業ですから少々のことでは業績にインパクトを与えることは難しく、株価パフォーマンスが良くなくても別に不思議ではありません。

また、中国の水ビジネスはまさにこれからですから、ここ数年の株価パフォーマンスが悪くても問題ありませんし、むしろその方が今後の株価の上昇余地が大きく好ましいと思われます。

私としては中国の水というテーマは非常に注目すべきものだと考えますし、それぞれの水企業の事業拡大に伴い、機関投資家も無視できない存在になるであろうと予測しています。

財務面はじめ事業の方向性など今後も注視すべき点はありますが、自分のポートフォリオにはしばらく入れておきたいと思います。

北控水務(4)

北控水務(0371)についてはもう少し気懸りなところがあります。

BTにしてもBOTにしても建設費用を当初負担するわけですから、資金繰りが悪化し財務内容は悪化します。

建設した水利施設は自己所有となるのではなく、譲渡して発注側のものになるようですから、資金の回収は行われるはずです。

ただその資金の回収が長期にわたり行われるのであれば資金繰りはいずれ行き詰まります。

汚水処理などの施設管理・運営ビジネスは利益率も高く(41%程度)安定しているようですから、資金繰りと相談しながらBOTビジネスを増やし、汚水処理事業等の水利施設の管理・運営を確実に確保していけば、財務的にももう少し安定させることができると思うのですがそうはなっていません。

ぱっと見ただけでは、BTビジネスによって水利施設建設を大量に請負い、そのための建設費用負担が重荷になっているように見えるのです。

ただBOTが長期にわたる契約、つまり長期にわたる資金提供であるのに比べ、BTは建設を請け負っただけで比較的早期に資金回収ができるのかもしれません。

しかし、その回収すべき資金はどうやら固定資産の部に大部分が載っていることしか分からず、どの程度の期間で回収できるのかは確認できません。

相手が地方自治体でしょうから回収に問題はないと思われるのですが、中国のことですからそれも絶対だとは言い切れません。

それでも親会社の存在、北京市はじめ地方自治体との結び付きを考えると、資金繰りに息詰まり倒産という最悪の失敗には至らないと予想しています。

ただし、借入の増大による財務リスク、あるいは増資連発による株式価値の希薄化といったリスクは拭い切れないでしょう。

株に投資している投資家としての観点から言えば、借入の増大も増資連発もあまり好ましいことではありません。


⇒ 続く 






北控水務(3)

北控水務(0371)は水利施設の建設を大幅に増やしているようです。

水問題は前述したように中国全土において抜き差しならない状態になっているだけに、顧客には困らないことが予想されます。顧客の多くは地方自治体かそれに準じたところでしょう。

前回BOTという水インフラの事業形態について書きましたが、もう一つBTというのがあります。

これはBOTと同じく民間水事業会社が水利施設の建設費用を負担しますが、その管理・運営は行わずに譲渡してしまうというものです。

つまり建設だけを請け負うということなのでしょう。

私が個人的に好きなインフラ事業は建設といった一過性のものでなく、長期にわたり安定した独占的な収入が得られる事業です。

本当は管理・運営だけを増やしていけばいいのですが、現実的にそれは難しいでしょうから、建設費用という初期費用を拠出し建設を請け負うことで、施設の管理・運営も請け負い事業領域を拡大していくのが好ましいと思えるのです。

ですから、BTよりはBOTという事業形態が好ましいのですが、北控水務(0371)においてはBTの割合が非常に多くBOTの6倍以上の売上をあげています。

そして会社は今後BTに力を入れていくと表明しているようです。

私にはこのあたりの経営方針が理解できません。利益率にしてもBTは3.3%程度でBOTの半分程度です。

なぜBTの方が利益率が低いのかは分かりませんが、建設した後も施設の管理・運営を長期にわたり契約するのと比べ、事業の関与の度合いが違うのではないでしょうか。

事業に深く関与し、資金、技術、ノウハウすべてにおいて依存される度合が深いほど事業の付加価値が高まり利益率が向上するのは想像に難くありません。

BTの方が手っ取り早くビジネスになるからなのか、経営戦略が定まっていないためなのか分かりませんが、このあたりには注意する必要がありそうです。


⇒ 続く 


北控水務(2)

北控水務(0371)の業務内容は今のところ、水利施設の建設、管理・運営です。

水メジャー等の企業のビジネスはざっくり言ってしまうとどのみちこのようになりますから、これで済ますわけにはいかないのですが、結局はこうなります。

つまり上水でも下水でもそれらの処理施設や上下水道を建設して、そのメンテナンス等を含めた管理と料金徴収等を含めた運営を行うということです。

すなわち水インフラですが、ビジネスの性格上、これらの事業主は地方自治体という公共部門が主体になることが多いはずです。

日本でも上下水道などの水インフラの担い手は、地方自治体です。

これらの事業を民間に丸投げするか一部委託するか、それとも事業そのものは自ら行うかで、この水インフラ関連企業の関わり方は変わってきます。

中国でも北控水務(0371)のような水関連企業は地方自治体からさまざまな形で業務を請け負っていると思われますが、ひとつには水利施設の建設があります。

中国の地方自治体は資金力に乏しいので民間の資金を活用して、水利施設等の建設を行うことが多いようです。

この場合、BOTというのが一つの方法でこれは地方自治体から水利施設の建設とその管理・運営を請け負い、その水利施設を譲渡するとうものです。

当初、建設費用を民間の水事業会社が負担して、その資金を長期にわたり回収していくというビジネスモデルです。その期間は25年契約といった長期にわたります。

最終的にはその施設は譲渡しますので、建設費用に利益と金利を乗せて長期間で回収し、さらに施設の管理・運営料金を長期間にわたり獲得できるという、かなり手堅いビジネスだと思います。

私はインフラ事業というのが非常に好きです。

つまり水でも通信でも道路でも一旦設備投資をした後は、その使用料といった形で安定的に収入を確保できる事業です。
設備のメンテナンス費や減価償却費は当然かかりますが、これらのビジネスはほぼ独占的であり需要が安定しています。

特に中国での水インフラ事業は、契約が長期にわたりその間は独占して事業を行える(競争相手が出てこない)こと契約相手が地方自治体であり信用力に問題がないことなどから非常に有利な事業が展開できると踏んでいます。

では北控水務に問題がないのか、と言えばそうとも言い切れません。

⇒ 続く 

北控水務(1)

私が購読している有料レポートで北控水務(0371)について分析がなされておりました。

著作権の関係がありますからその内容については差し控えなければなりませんが、少々厳しい分析結果となっておりました。

私ももっと調査しなければならないのですが、現時点ではやはり限界があるのも事実です。
それでもとりあえず、その限界の中で考えたことは次のようになります。

水メジャーと言われる企業というか業態が行っているビジネスは、水に関する供給、排水に関するさまざまなことです。

水の供給である上水にから汚水処理など下水施設の建設、管理、運営等多岐にわたります。

私もあまり詳しくありませんが、日本では水という資源には恵まれているためこの資源にあまり注意が払われていないところがあるようですが、世界的には水資源に関してかなり危機感が高まっています。

中国では特にそれがひどいようで、中国では飲料水はじめ生活用水、農業用水、工業用水すべてにおいて、深刻な水不足の様相を呈しているようです。

また生活排水や工業用排水によって河川等の水資源の汚染も甚だしくこのまま放っておけば、近い将来、水だけの問題にとどまらず食糧問題、環境問題などあらゆる問題を引き起こすと言われています。

中国政府及び地方治自体はこの問題に関しては待ったなしで迅速な対応を迫られているのが現実です。

先日、発表された今後10年間で4兆元を水利施設に投資するとの中国政府の方針はこのあたりのことを示しているはずです。

よって北控水務(0371)が国際的な水メジャーになるかどうかは全く分かりませんが、中国は巨大なローカルマーケットであり、さらにこのような背景があるわけですから、自国の莫大な水関連需要をとりにいくだけで、このビジネスは相当伸びるのではないかと予想されるのです。

ただ具体的に北控水務(0371)のビジネス内容が問題なく良いか、となると個別に問題が露見されるところです。

⇒ 続く 




中国株(雑感26)

羅欣薬業はまだいくらか残っていますが、全部売却してしまおうかと思っています。

中国の医薬品市場はどう考えても高い成長をすると思われますから、医薬品セクターは残しておきたいところですが、他の医薬品関係銘柄にもあまり食指が湧きません。

銘源医療、東端製薬、山東威高など良い銘柄だとは思うのですが、今のところ気が進みませんのでさしあたり医薬品セクターを一旦離れようかと思います。

本当はこれらの銘柄を安い時に少しづつ拾ってじっくり持てればいいのですけどね・・・。

そう言ったら羅欣薬業も別に売る必要がなくなってしまいますね。

難しいところですが、もう少し短期的な成長が期待できる銘柄を探すことにします。

北控水務は増資後はそれなりの時価総額になりますので(およそ2000億円程度)、規模としては中低度です。

PERもかなり割高になりますので注意が必要ですが、期待利益成長率が高い銘柄は少々の高PERにもかかわらず株価は騰がることがありますので、必要以上にPERを気にしないようにしています。

むしろ期待利益成長率が低くなってしまうと株価の動きが冷え込んでしまい、どんどん低PERになってしまうことがあるので要注意です。

株価が冷え込み低PER銘柄になってしまうと、再び期待利益成長率が高まらない限り、長期間の低迷を余儀なくされることも多いからです。

徹底的に株価が冷え込み低PERとなった銘柄をこれ以上下がらないだろうという水準で買い集めていくのも一つの方法ではありますが、成長期待があまりできない以上あまり妙味はないのではないでしょうか。

やはり今の中国経済、中国企業の現状を考えますと、リスクを大きめにとったとしても、高い利益成長が期待できる銘柄に重点を移すべきだろうと考えています。

例えば中国全通(0633)などは毛色の変わった銘柄ですが、面白いかもしれませんね。


プロフィール

investerK

Author:investerK
---------------------------

<株式投資理論>  

---------------------------

<中国株>  

---------------------------

<日本株他>  

---------------------------

<資産を築くために>  

---------------------------

<マクロ経済>  

---------------------------

<不動産投資>  

---------------------------


ツイッターはこちら
 

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。